主婦の活躍の場

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医療事務はこれから伸びる資格

私は今専業主婦をしていますが、子供が大きくなってきたのでそろそろきちんとパートをしたいなと思い資格を取ってみたいなと思いました。私は結婚前は事務をしていたので事務作業には自信がありました。私の母が病院勤務で病院には名残があったので、できれば医療系の資格を取りたかったのです。 私の条件に一番合うのは医療事務の資格でした。調べてみるとだんだんと医療事務のできる仕事の範囲が増えていくそうで、これから有利になっていくということが分かりました。 スクールに通って医療事務の資格をとることを考えましたが、まだ子供が小学2年生なのでそれは無理でした。しかし通信講座があり、通学するのと変わらない取得実績があると聞いたので、実際に通信講座を利用して医療事務を取得するチャレンジをすることにしました。

通信講座で見事に取得しました

通信講座のメリットとしてはまず料金が安いということです。通学では10万円ほどする料金が5万円ほどでおさまります。また私は子供が小さいので外に中々出れませんが、そのような人でも資格取得ができるというのが良い点です。会社員の方には通学時間がなくなるのでより効果的に勉強ができるというメリットもあると思います。 実際に利用してみての感想ですが、とてもよかったです。期間は半年ほどで添削もきちんと丁寧にしてくれたので外に中々出れない私も助かりました。 私は1度目は残念ながら失敗して落ちてしまいましたが2回目の試験で見事合格することができました。私が受講した医療事務の通信講座は2回までは失敗しても無料でサポートをしてくれるところだったので実質5万円だけで合格できました。 まだ子供が小さいため資格を発揮するときはまだきていませんが、近いうちにこの資格を使ってバリバリと働きたいと思います。

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活躍する機会は増えます

経験を得るためにも、心理カウンセラーの資格があったほうがいいです。開業などする時でも、活用できますのであって困るものではありません。今後も心理カウンセラーの需要は高いはずです。活躍する機会は増えていく可能性が高いので、資格はとっておいたほうがいいです。

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心の時代をリードする仕事

心理カウンセラーには様々な資格があり、全て民間資格です。ですから、心理カウンセラーを志す場合には、何のカウンセラーになりたいか、そのためには何が必要か見ていきましょう。今はまだその役割が確定していない面のある心理カウンセラーですが、今後は存在意義が高まり、近い将来には国家資格が誕生することでしょう。

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学校という現場の悩み相談

心理カウンセラーのニーズは大人も子供にも幅広く広がってきました。その資格は大学院卒業の資格を有するものから、各カウンセラー協会の養成講座を受講して得られるものまで多様化しています。ニーズにあった資格を得ることが大切です。

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